• HOME
  • Our Service
  • Research and Practice - 調査モデル・調査プログラム

Research and Practice

調査モデル・調査プログラム

■Advanced CS Survey Model別ウィンドウへ
一商品、サービスについての満足・不満足を聞くに留まらず、サービストライアングルの進化形として、コーポレートブランドを加味し、更にはCE(顧客期待値)、CL(顧客ロイヤリティ)をも明らかにする調査として実施いたします。
■ Brand Power Survey Model
従来のブランドエクイティ調査手法、財務的ブランド価値分析手法をベースに、ブランド構造・体系分析、更には競合との関係性におけるブランドポジショニング分析の手法も取り込んだオリジナルのブランドパワー分析モデル。
■Brand Identity Model Survey
弊社オリジナルのBIモデルをもとに、「Brand Presentation」「Brand DNA」「Trade Benefit」「Mind Benefit」「Ideal Corporate Image」「Ideal Customer Image」という6つのボックス毎にブランドアイデンティティの構成要素を抽出し、ブランドアイデンティティの強度を測定していきます。
■External Environment Analysis Program
各種戦略立案のベースとなるマーケティング基礎調査として、企業を取り巻く外部環境を総合的に調査・分析するプログラム。社会・経済動向分析、業界動向分析、生活者動向分析、競合動向分析を中心に、現状分析から将来予測までを行います。
■Internal Environment Analysis Program
外部環境分析に対応して、企業内部の環境の客観分析を、社内資料(中長期計画、各種戦略策定資料他)を基に弊社コンサルタントにより行います。客観分析により、企業の「強み」「弱み」「機会」「脅威」の抽出を行っていく分析プログラム。
■Spro DARMA™
(Diagnosis Architecture for Revitalization of Management Activity)
別ウィンドウへ
企業の「戦略診断」「トップマネジメント診断」「企業カルチャー診断」「職場診断」を行う、独自の4つの調査モデル。社員を対象にしたアンケート調査と各種分析により、社内の課題抽出を行い、各種マネジメント強化策構築の基礎資料としての活用を図ります。
■3Ware Survey Model
主に店舗・ショップを対象に3ウェア(Hardware , Software , Humanware)の項目について、コンサルタントによる現地調査を実施し、現状のパワー分析及び、「強み」「弱み」抽出を行います。調査当該店舗の再活性化策の立案などの基礎調査として実施いたします。
■CS/CE Survey Model
顧客満足を商品・サービス購入前の事前期待(Customer Expectation)と合わせて調査することで、これまでにはない、より精度の高いCS調査をご提供いたします。CS向上に向けた効率的施策構築に効果的です。
■CS/ES Survey Model
CSと表裏一体の関係にある従業員満足度(ES:Employee Satisfaction)を合わせて調査していくことで、その後のマーケティング施策やサービス施策へと活用が図れます。
■UDS(Universal Design Satisfaction)Survey
商品・サービスのアクセシビリティ、ユーザビリティを調査することで、商品・サービスのユニバーサルデザイン度の評価、更には、CSポイントの関連性を明らかにする調査。健常者、障がい者を含め様々な想定ユーザーへのプロトコル分析・アンケート調査を中心にした調査。

このページの先頭へ